haruシャンプー 使い方

haruシャンプー使い方のコツを知ってると、きしみやパサつき予防でハリやコシも出る

haruシャンプーに限らず、毎日使うものの効果的な使い方を知っているといいですよね。
何か特別な事をするのでなく、haruシャンプーの使い方を少し意識するだけで効果や使い心地に大きく差が出るポイントをお伝えしたいと思います。

 

haruシャンプーできしみやパサつき防止の為に必要な使用量

haruシャンプーパンプレットコツ

haruシャンプー購入時にもらえるパンフレットです

 

haruシャンプーは泡立ちがよいので使うのは少しでもいいように思ってしまいますが、髪の長さで適切な量があります。

 

haruシャンプー重要haruシャンプー使用量目安

  • 髪が肩につかない 2プッシュ
  • 髪が肩にかかる 2.5プッシュ
  • 髪が鎖骨辺り、又は胸より 3プッシュ
  • 髪が胸より下 4プッシュ

haruシャンプーポンプ押し方コツ

 

髪の毛の長さに対して必要な使用量=有効成分の量、を使う事で十分な果が発揮されるという事なのだと思います。沢山の有効成分を配合しているのでそれぞれのの成分の働きが存分にされるように使用量は守りたいです。量を少な目にして効果が半減する方が残念ですしね。
実際に必要とされる量を使うと、本当に沢山のモコモコ泡で洗うことになります。この泡の量を是非体験して欲しいです。普通の髪ならこれで洗ってきしむ事はないと思いますし、そのまま「泡パック」をすればしっとりサラサラの髪の毛になります。

 

シリコン入りシャンプーを使っていた方など、haruシャンプーに変えて初めの頃は仕上がり時に髪のパサつきを感じる事があります。実は私もそうでした。
使用量を守り「泡パック」をする事で、だんだんharuシャンプー=ノンシリコンシャンプーに馴染んでくるようになります。
きしみやパサつきに関して、髪の毛に大きなダメージがある場合は、トリートメントを併用するのは有効です。

 

haruシャンプー重要「泡パック」写真付き/「トリートメント」もTOPで解説中
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又、シャンプー後に髪の毛を乾かすまでの時間が長くなるだけで、髪の水分や栄養が流れ出て髪がパサつきやすくなります。シャンプー後の髪の毛はタオルドライをして、早めに乾かすようにするだけで違いますよ。是非お試し下さい。

 

 

haruシャンプーの効果的な洗い方で頭皮や髪も元気に

頭皮には筋肉がないので、動く事がないせいで血行不良になりやすい部分でもあります。髪は血液から運ばれる栄養によっても成長するので、シャンプーの時に頭皮をマッサージするようなイメージで洗うと効果的です。

 

マッサージするように洗うとはどんな感じなのかイメージ出来ない方もいると思います。
両手で頭皮全体を包み込むように指をあてて、指のはらで頭皮をつかむようにもみます。優しく下から上へ持ち上げる感じでほぐすようにしてみて下さい。汚れも落ちやすいですし、マッサージは血行促進にもなります。頭皮が元気になれば、当然髪の毛も元気になってきます。

 

haruシャンプー=エイジングケアシャンプー&オールインワンシャンプーのメリットの時短に年齢的な衰えケアの効果をしっかり感じたいなら、ちょっとだけ使い方にも気をつけるといいかもしれません。